続き〜Season4〜【続編期待】Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま) | レズの日常 -レズビアンのブログ-

続き〜Season4〜【続編期待】Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま)

こんばんは〜。ジュニーです。
Lの世界の女優さん調べの続き♬

シーズン1(Season1)の登場人物の今はこちら↓

続編決定! Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま)〜Season1〜

シーズン2(Season2)の登場人物の今はこちら↓

続き〜Season2〜【続編期待】Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま)

シーズン3(Season3)の登場人物の今はこちら↓

続き〜Season3〜【続編期待】Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま)

シーズン4/Season4

シーズン4の公開は2007年。

(画像元:arielschrag

シーズン4の予告編♬ シェーンよりも関係を持った女性が多い(w)、パピも出てますね〜

ターシャ・ウィリアムス (Tasha Williams)役/ローズ・ローリンズ (Rose Rollins)

(画像元:celebrities

今のローズ・ローリンズ (Rose Rollins)(現在36歳)

最近、ニュースになってましたね♡

青春ドラマ『ドーソンズ・クリーク』で一躍全米のアイドルとなり、トム・クルーズの元妻としても知られるケイティ・ホームズ(『ケネディ家の人びと』)が、『ドーソンズ・クリーク』以来のTVドラマシリーズに復帰することは先日お伝えしたばかり。その新作ドラマに新たなキャストが決定した。米Deadlineが報じている
(省略)
今回出演が決まったのは、『Lの世界』でターシャを演じたローズ・ロリンズ。ローズは、ケイティが演じるヘーゼル・オーティスFBI捜査官の味方となるサラ・ルイスFBI捜査官を演じる。タイトル未定のこの新作は、米FOXによるFBI捜査官ヘーゼル・オーティス(ケイティ)を中心に描かれたドラマで、以前は『Mrs. Otis Regrets』と仮題が付けられていた。『Empire 成功の代償』のクリエイターで脚本家のアイリーン・チェイケン(『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』)とメリッサ・スクリヴナー=ラヴ(『パーソン・オブ・インタレスト』)が脚本を執筆する。
(引用元:『Lの世界』ローズ・ロリンズ、ケイティ・ホームズ主演新作ドラマに出演決定

ジョディ・ラーナー (Jodi Lerner)役/マーリー・マトリン (Marlee Matlin)

(画像元:lgbtfansdeservebetter

生後18ヶ月で麻疹にかかり、右耳の聴力すべてと左耳の聴力の80%を失った。イリノイ州のユダヤ人家庭に育ち、7歳の時に『オズの魔法使い』のドロシー役で初舞台を踏む。
舞台『小さき神の、作りし子ら』に出演していたところを見出され、1986年にその舞台の映画版『愛は静けさの中に』に出演。この作品で映画初出演ながら史上最年少の21歳でアカデミー主演女優賞を受賞した。授賞式では手話でスピーチを行った。
(引用元:wikipedia

今のマーリー・マトリン (Marlee Matlin)(現在52歳)

 

ジョディ、役柄好きでした♡

 

 Marlee Matlinがアカデミー賞主演女優賞を受賞した作品↓

パピ (Papi)役/ジャニナ・ガバンカー(Janina Gavankar)

(画像元:http://thelword.wikifoundry.com/
ジャニナ・ガヴァンカー(Janina Gavankar, 1980年11月29日 – )は、アメリカ合衆国のミュージシャン、女優である。
1980年、イリノイ州ジョリエットに生まれる。両親ともにインド系で、父親はエンジニアだった。2002年にアイス・キューブ主演のコメディ映画『バーバーショップ』で映画デビューを果たす。それから本格的に女優活動を開始し、2007年から出演したテレビシリーズ『Lの世界』で注目され始め、2011年からレギュラーで出演した『トゥルーブラッド』で人気を得た。それら以外でも様々な話題ドラマにゲスト出演を果たしている。
(引用元:wikipedia

今のジャニナ・ガバンカー(Janina Gavankar)

海外ドラマのThe Vampire Diariesにも出てました♪

(画像元:iMDb

Missing my momma’s tiny pup

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フィリス・クロル (Phyllis Kroll)役/シビル・シェパード (Cybill Shepherd)

(画像元:buddytv

10代からミスコンなどに出場するようになり、1968年に当時一番勢いがあったモデル事務所のスチュアート・モデルズ主催の第2回モデルコンテストで優勝し、高校を卒業したばかりの彼女は瞬く間に売れっ子モデルになり、1968~70年の間は、ファッション雑誌グラマーの表紙はシビルとシェリル・テイーグズがほぼ独占していたほど人気が高かった。因みに彼女が優勝したスチュアート・モデルズのコンテストは短期間しか開催されなかったが、ゴールデンタイムにCBSテレビで放映され高い視聴率を誇った。 その勢いで1970年代になってからもモデルとして大活躍していたが、そんな彼女を雑誌で見たピーター・ボグダノヴィッチ監督に抜擢され、『ラスト・ショー』で映画デビューした。
テレビシリーズ『こちらブルームーン探偵社』の主役として2度、『シビル(Cybill)』の主役として1度、ゴールデングローブ賞を受賞している。1995年から1997年にかけて、エミー賞にも3年連続でノミネートされた。
2012年には、『ベストマン(Gore Vidal’s The Best Man)』でブロードウェイデビューした。
(引用元:wikipedia

 

…シビルのwikipedia見ていたら…
めっちゃ昔かわいい…!!!!!!!!綺麗すぎる…!!!

(画像元:wikipedia

(画像元:pinteret

今のシビル・シェパード (Cybill Shepherd)(現在68歳)

2017年のRoseという映画に出演されているそうです。

(画像元:iMDb

ペイジ・ソベル (Paige Sobel)役/クリスタナ・ローケン (Kristanna Loken)

(画像元:yowazzup

15歳よりファッションモデルとして活躍していた。数本のテレビ映画に出た後、1万人がオーディションを受けたという『ターミネーター3』のT-X役に抜擢。撮影前に半年、集中的なトレーニングを受けて挑んだ。その後も、ドイツのTV映画シリーズ『ニーベルングの指環』でブリュンヒルデ役や、2006年の映画『ブラッドレイン』(原題:BloodRayne)の主人公レイン役などアクション映画への出演が続いている。2007年には人気漫画雑誌のヒロインを主人公にしたアメリカのTVドラマ『特殊能力捜査官ペインキラー・ジェーン』で主役のジェーン・バスコ役を演じた。アメリカのTVシリーズ『Lの世界』シーズン4にも出演した。
映画『ブラッドレイン』の製作発表パーティの後、「Curve」誌やウエブサイトTokyo Wrestlingのインタビューに自身がバイセクシャルであることを語った。しかし、同インタビューの中で、タブロイド紙が書いたミシェル・ロドリゲス(『ブラッドレイン』で共演)との恋愛関係報道については「彼女とは親友関係である」と否定した 。
(引用元:wikipedia

 

バイセクシャルだったんですねー!!!知らなかったよー(´⊙ω⊙`)

今のクリスタナ・ローケン (Kristanna Loken)(現在38歳)

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シーズン5のキャストはこちら↓

続き〜Season5〜【続編期待】Lの世界 The L Word/人気レズビアン海外ドラマの登場人物・キャストの現在(いま)

 

 

それでは! Bye for now!

 

 

 

 

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